ご無沙汰

【ことわざ・慣用句】ご無沙汰(ごぶさた)の意味・例文

意味 しばらく連絡が途絶えていた目上の相手に対して、「久しぶり」という意味で遣う言葉。
例文 ご無沙汰 しております。お変わりございませんか?
類義語 久しぶり、久方ぶり、しばらく、ご無沙汰しております、音さたがない、音信不通、なしのつぶて
レベル ★☆☆☆☆ 小学生:初級 (中学生:必須、高校生:必須)

類義語や反対語でリンクがある場合は、リンクからその語彙の意味や例文を確認すると、セットで覚えることができて効率がいいですよ。


ご無沙汰:わかりやすい使い方

ごぶさた:例文1
小学校の頃の先生からハガキが来ているケロ!
ご無沙汰:意味2
なんて書いてあるケロ?
ごぶさた:例文2
ご無沙汰 しております。お元気ですか?』って書いてあるケロ。
ご無沙汰:意味3
卒業しても気にかけてくれるなんて、いい先生ケロね♪

ご無沙汰】の意味と例文と小学生にもわかりやすい使い方でした。

類義語や同義語:同じ意味や似たような意味での使い方が多いので、語彙力UPのため同時に覚えよう。
類語 ⇒ 久しぶり、久方ぶり、しばらく、ご無沙汰しております、音さたがない、音信不通、なしのつぶて
意味 ⇒ しばらく連絡が途絶えていた目上の相手に対して、「久しぶり」という意味で遣う言葉。

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