満身創痍

【ことわざ・慣用句】満身創痍(まんしんそうい)の意味・例文

意味 心身共にボロボロの状態のこと。
例文 サッカーの練習で膝と足首を我をして 満身創痍 だったが、すぐに次の試合を控えているから頑張るしかない。
類義語 傷だらけの体、ボロボロの体、手負いの状態、末期状態、瀕死の状態、疲れ果てる
レベル ★☆☆☆☆ 小学生:初級 (中学生:必須、高校生:必須)

類義語や反対語でリンクがある場合は、リンクからその語彙の意味や例文を確認すると、セットで覚えることができて効率がいいですよ。


満身創痍:わかりやすい使い方

まんしんそうい:例文1
はぁ~。今日は野球の試合で相手チームに惨敗したケロ…。落ち込むケロ~。肩も痛いケロ。。
満身創痍:意味2
満身創痍 ケロ。大丈夫ケロ!試合はこれ一回じゃないケロ!!
まんしんそうい:例文2
そ、そうケロね。よーし!次に向けて気合を入れなおすケロ!!
満身創痍:意味3
その意気ケロ♪

満身創痍】の意味と例文と小学生にもわかりやすい使い方でした。

類義語や同義語:同じ意味や似たような意味での使い方が多いので、語彙力UPのため同時に覚えよう。
類語 ⇒ 傷だらけの体、ボロボロの体、手負いの状態、末期状態、瀕死の状態、疲れ果てる
意味 ⇒ 心身共にボロボロの状態のこと。

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