中途半端

【ことわざ・慣用句】中途半端(ちゅうとはんぱ)の意味・例文

意味 物事が不完全で未完成の状態のこと。
例文 中途半端 が嫌いな彼はいつも仕事を完璧にこなすのでみんなから尊敬されている。
類義語 いい加減、適当、どっちつかず、不完全な、未完全な、道半ば、十分でない、尻切れトンボ
レベル ★☆☆☆☆ 小学生:初級 (中学生:必須、高校生:必須)

類義語や反対語でリンクがある場合は、リンクからその語彙の意味や例文を確認すると、セットで覚えることができて効率がいいですよ。


中途半端:わかりやすい使い方

ちゅうとはんぱ:例文1
僕は 中途半端 なことが嫌いケロ。だからなんでも頑張りたいケロ!
中途半端:意味2
さすがパパの子ケロ!
ちゅうとはんぱ:例文2
宿題が途中だけど眠たくなってきたケロ。。今日はもう寝るケロ~。
中途半端:意味3
こんな 中途半端 なところで終わるケロか!?さっき言ったこととは違うケロ!

中途半端】の意味と例文と小学生にもわかりやすい使い方でした。

類義語や同義語:同じ意味や似たような意味での使い方が多いので、語彙力UPのため同時に覚えよう。
類語 ⇒ いい加減、適当、どっちつかず、不完全な、未完全な、道半ば、十分でない、尻切れトンボ
意味 ⇒ 物事が不完全で未完成の状態のこと。

他の四字熟語・ことわざ・慣用句も調べて学習するときは サイト内検索 をご利用ください。

ゲーム感覚でことわざ・慣用句を覚える:クイズ> ⇒ ケロケロ ことわざ・慣用句 クイズ