肩身が狭い

【ことわざ・慣用句】肩身が狭い(かたみがせまい)の意味・例文

意味 世間に対して面目がなく、居心地が悪いと感じる。
例文 運動会のリレーで転んでしまったので、 肩身が狭い
類義語 申し訳が立たない、身の置きどころがない、弁解の余地がない、居心地が悪い、身の縮む思い
レベル ★★☆☆☆ 小学生:中級 (中学生:初級、高校生:必須)

肩身が狭い:わかりやすい使い方

かたみがせまい:例文1
今日の試合はオウンゴールをしちゃったから、居心地が悪かったケロ。。。
肩身が狭い:意味2
仕方がないとはいえ、 肩身が狭い ケロね。
かたみがせまい:例文2
でも試合のあとにチームメイトが励ましてくれたから、少し元気が出たケロ。
肩身が狭い:意味3
それはよかったケロ。チームのみんなも分かってくれたケロね。
かたみがせまい:例文3
そうケロ。だから今度はボクがチームのために献身的に頑張るケロ!
肩身が狭い:意味4
その意気ケロ。パパも応援しているケロ♪

肩身が狭い】の意味と例文と小学生にもわかりやすい使い方でした。

類義語や同義語:同じ意味や似たような意味で使われますので同時に覚えておきましょう。
類語 ⇒ 申し訳が立たない、身の置きどころがない、弁解の余地がない、居心地が悪い、身の縮む思い
意味 ⇒ 世間に対して面目がなく、居心地が悪いと感じる。

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