あっけにとられる

【ことわざ・慣用句】あっけにとられるの意味・例文

意味 予想外の出来事に驚いたり、あきれたりすること。
例文 いつもはおとなしい彼女があんなに怒るなんて…その場にいた誰もが あっけにとられた
類義語 開いた口が塞がらない、唖然とする(あぜん)、呆然とする(ぼうぜん)、絶句する、言葉を失う
レベル ★★★☆☆ 小学生:上級 (中学生:中級、高校生:初級)

あっけにとられる とは:わかりやすい使い方の例

あっけにとられるとは:意味1
ふー、、、突然の大雨に思わず あっけにとられて しまったケロ。
あっけにとられる:例文1
このところずっと暑かったから久しぶりの雨で涼しくなるケロ。嬉しいケロ♪
あっけにとられるとは:意味2
でもこの雨じゃ、明日も降りそうケロ。ケロゆうの明日のサッカーの試合が心配ケロね。
あっけにとられる:例文2
あ…ケロ。。。
あっけにとられる:意味3
忘れてたケロね。 あっけにとられた 顔をしているケロ。

あっけにとられる】の意味と例文と小学生にもわかりやすい使い方の例でした。

類義語や同義語:同じ意味や似たような意味で使われますので同時に覚えておきましょう。
類語 ⇒ 開いた口が塞がらない、唖然とする(あぜん)、呆然とする(ぼうぜん)、絶句する、言葉を失う
意味 ⇒ 予想外の出来事に驚いたり、あきれたりすること。

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