足が棒になる

【ことわざ・慣用句】足が棒になる(あしがぼうになる)の意味・例文

意味 長時間、立ったり歩いたりして、足の筋肉が棒のように固くなってしまうこと。
例文 もう走りつかれてへとへとだ。まるで 足が棒のようになって しまった。
類義語 足が棒のようになる、歩き疲れる、足の疲労で一歩も動けない
レベル ★☆☆☆☆ 小学生:初級 (中学生:必須、高校生:必須)

足が棒になる:わかりやすい使い方

足が棒になる:意味1
久しぶりにケロゆうと一緒に走ったら疲れたケロ~。
あしがぼうになる:例文1
パパは運動不足だケロ。
足が棒になる:意味2
足が棒になった ケロ。
あしがぼうになる:例文2
?パパの足は蛙の足ケロ。棒じゃないケロよ?
足が棒になる:意味3
そういう意味じゃないケロ。 足が棒のようになるぐらい 疲れたっていう意味ケロ。

足が棒になる】の意味と例文と小学生にもわかりやすい使い方でした。

類義語や同義語:同じ意味や似たような意味で使われますので同時に覚えておきましょう。
類語 ⇒ 足が棒のようになる、歩き疲れる、足の疲労で一歩も動けない
意味 ⇒ 長時間、立ったり歩いたりして、足の筋肉が棒のように固くなってしまうこと。

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