一望千里(いちぼうせんり)

【四字熟語】一望千里(いちぼうせんり)の意味・例文

意味 山などから見た景色が、広々として見晴らしがいいこと
例文 富士山に登るのは疲れるが、頂上からの 一望千里 のきれいな景色で疲れが取れる。
類義語 広大無辺、雄大な眺め、絶景、眺望が素晴らしい
レベル ★☆☆☆☆ 小学生:初級 (中学生:必須、高校生:必須)

一望千里:わかりやすい使い方

一望千里:意味1
正月に登った山の景色はよかったケロね。
いちぼうせんり:例文1
山の間から都会のビルも見えていたケロ。
一望千里:意味2
そういうのを 一望千里 っていうケロ。
いちぼうせんり:例文2
でも頂上で食べるお菓子が一番楽しみケロ。
一望千里:意味3
パパも楽しみケロ。花より団子 ケロね。。

一望千里】の意味と例文と小学生にもわかりやすい使い方でした。

類義語や同義語:同じ意味や似たような意味で使われますので同時に覚えておきましょう。
類語 ⇒ 広大無辺、雄大な眺め、絶景、眺望が素晴らしい
意味 ⇒ 山などから見た景色が、広々として見晴らしがいいこと

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