一蓮托生(いちれんたくしょう)

【四字熟語】一蓮托生(いちれんたくしょう)の意味・例文

意味 他の誰かと行動や運命をともにすること。
例文 鶴の夫婦はとても仲がよく 一蓮托生 の関係だ。
類義語 一心同体 (いっしんどうたい)、死なば諸共、命運を共にする、旅は道連れ世は情け、持ちつ持たれつ
レベル ★★★☆☆ 小学生:上級 (中学生:中級、高校生:初級)

一蓮托生:わかりやすい使い方

一蓮托生:意味1
今回もテスト悪かったケロね。。。
いちれんたくしょう:例文1
今回はいいと思ったのに、何でこんなに点数悪いのか分からないケロ。。。
一蓮托生:意味2
次のテストはパパも協力するから 一蓮托生 で頑張るケロ。
いちれんたくしょう:例文2
パパと運命を共にするケロ!頑張るケロ♪

一蓮托生】の意味と例文と小学生にもわかりやすい使い方でした。

類義語や同義語:同じ意味や似たような意味で使われますので同時に覚えておきましょう。
類語 ⇒ 一心同体、死なば諸共、命運を共にする、旅は道連れ世は情け、持ちつ持たれつ
意味 ⇒ 他の誰かと行動や運命をともにすること。

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