琴線に触れる

【ことわざ・慣用句】琴線に触れる(きんせんにふれる)の意味・例文

意味 素晴らしいものに触れて感動すること。
例文 その感動的な舞台は観ている人の心の 琴線に触れた
類義語 感銘を受ける、ジーンとする、感動する、心を打たれる、胸に響く、衝撃を受ける、感化される
レベル ★★★☆☆ 小学生:上級 (中学生:中級、高校生:初級)

琴線に触れる:わかりやすい使い方

きんせんにふれる:例文1
昨日は社会見学でバイオリン演奏を聴きに行ったケロ。感動して泣いてしまったケロ。
琴線に触れる:意味2
ケロゆうの心の 琴線に触れた ケロね。
きんせんにふれる:例文2
心地のいい音色で気が付いたらもう帰る時間だったケロ。
琴線に触れる:意味3
それは寝てたんじゃないケロか!?

琴線に触れる】の意味と例文と小学生にもわかりやすい使い方でした。

類義語や同義語:同じ意味や似たような意味で使われますので同時に覚えておきましょう。
類語 ⇒ 感銘を受ける、ジーンとする、感動する、心を打たれる、胸に響く、衝撃を受ける、感化される
意味 ⇒ 素晴らしいものに触れて感動すること。

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