千里の道も一歩から

【ことわざ・慣用句】千里の道も一歩から(せんりのみちもいっぽから)の意味・例文

意味 どんなに大きな仕事や計画も、手近なところから始めるのがいいということ。
例文 千里の道も一歩から と言うし、まずは今の自分にもできる基礎の練習から始めた。
類義語 はじめの一歩、身近なところから始める、少しずつ、地道に、コツコツと、一歩ずつ、あせらずに
レベル ★★☆☆☆ 小学生:中級 (中学生:初級、高校生:必須)

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千里の道も一歩から とは:わかりやすい使い方の例

せんりのみちもいっぽから:例文1
漢字博士を目指して今日から頑張るケロ!
千里の道も一歩からとは:意味2
いいケロね。 千里の道も一歩から と言うし、簡単な漢字からでいいから少しずつ覚えていって欲しいケロ。
せんりのみちもいっぽから:例文2
じゃあまずは「薔薇」という漢字を覚えるケロ。
千里の道も一歩から:意味3
って一歩目にしては難しすぎるケロ!
せんりのみちもいっぽから:例文3
でも書けたらかっこいいから覚えるケロ♪
千里の道も一歩から:意味4
うーん。。。まあ、やる気になるのならそれでいいケロ。

千里の道も一歩から】の意味と例文と小学生にもわかりやすい使い方の例でした。

類義語や同義語:同じ意味や似たような意味での使い方が多いので、語彙力UPのため同時に覚えよう。
類語 ⇒ はじめの一歩、身近なところから始める、少しずつ、地道に、コツコツと、一歩ずつ、あせらずに
意味 ⇒ どんなに大きな仕事や計画も、手近なところから始めるのがいいということ。

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