好きこそものの上手なれ

【ことわざ・慣用句】好きこそものの上手なれ(すきこそもののじょうずなれ)の意味・例文

意味 好きなものは自然と熱中するので、上達が早いということ。
例文 好きこそものの上手なれ で、最初は絵が下手だったが夢中で続けているうちにうまくなった。
類義語 好きは上手の元、道は好む所によって安し
反対語 下手の横好き
レベル ★★☆☆☆ 小学生:中級 (中学生:初級、高校生:必須)

好きこそものの上手なれ とは:わかりやすい使い方の例

すきこそもののじょうずなれ:例文1
この前買ったゲームをクリアしたケロ♪
好きこそものの上手なれとは:意味2
少し前まで苦戦していたのに、もうクリアしたケロ?
すきこそもののじょうずなれ:例文2
やっているうちに上達してボスも簡単に倒せるようになったケロ。
好きこそものの上手なれ:意味3
好きこそものの上手なれケロ ね。
好きこそものの上手なれ:意味4
勉強もこのくらい好きになってほしいケロ。

好きこそものの上手なれ】の意味と例文と小学生にもわかりやすい使い方の例でした。

類義語や同義語:同じ意味や似たような意味で使われますので同時に覚えておきましょう。
類語 ⇒ 好きは上手の元、道は好む所によって安し
意味 ⇒ 好きなものは自然と熱中するので、上達が早いということ。

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