耐え忍ぶ

【ことわざ・慣用句】耐え忍ぶ(たえしのぶ)の意味・例文

意味 辛い気持ちや悲しみを、じっと我慢すること。
例文 仕事は辛いが生活するためだと思って、今は 耐え忍んで 頑張ろう。
類義語 石の上にも三年 、堪忍は一生の宝、忍耐、堪え忍ぶ、我慢強い、御意見五両 堪忍十両
レベル ★★☆☆☆ 小学生:中級 (中学生:初級、高校生:必須)

耐え忍ぶ:わかりやすい使い方

たえしのぶ:例文1
どうして学生は勉強をしないといけないケロか?苦痛ケロ~。
耐え忍ぶ:意味2
今、 耐え忍んで 勉強をしていれば将来必ず役に立つケロ!
たえしのぶ:例文2
うーん、僕にはよく分からないケロ~。
耐え忍ぶ:意味3
そのうち分かる日がやってくるケロよ♪

耐え忍ぶ】の意味と例文と小学生にもわかりやすい使い方でした。

類義語や同義語:同じ意味や似たような意味で使われますので同時に覚えておきましょう。
類語 ⇒ 石の上にも三年 、堪忍は一生の宝、忍耐、堪え忍ぶ、我慢強い、御意見五両 堪忍十両
意味 ⇒ 辛い気持ちや悲しみを、じっと我慢すること。

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