鵜呑みにする

【ことわざ・慣用句】鵜呑みにする(うのみにする)の意味・例文

意味 人の言うことなどをよく考えもせずにそのまま受け入れること。
例文 彼はよくうそをつくから、彼の話を 鵜呑みにする のは危険だ。
類義語 真に受ける、信じて疑わない、妄信する、露も疑わない、無条件に受け入れる、信じ込む
レベル ★★☆☆☆ 小学生:中級 (中学生:初級、高校生:必須)

鵜呑みにする:わかりやすい使い方

鵜呑みにする:意味1
ケロゆう、いったい何をしているケロ?
うのみにする:例文1
これは頭がよくなるダンスケロ。勉強前にやるといいって友達に教わったケロ♪
鵜呑みにする:意味2
また変なうわさを 鵜呑みにする ケロ。そんなのうそに決まっているケロ。
うのみにする:例文2
でも体を動かしたら頭がしゃきっとしたケロ。これなら集中できそうケロ♪
鵜呑みにする:意味3
そんな効果があったケロ!?まあ勉強が進むのならいいケロ♪

鵜呑みにする】の意味と例文と小学生にもわかりやすい使い方でした。

類義語や同義語:同じ意味や似たような意味で使われますので同時に覚えておきましょう。
類語 ⇒ 真に受ける、信じて疑わない、妄信する、露も疑わない、無条件に受け入れる、信じ込む
意味 ⇒ 人の言うことなどをよく考えもせずにそのまま受け入れること。

他の四字熟語・ことわざ・慣用句も調べて学習するときは サイト内検索 をご利用ください。

ゲーム感覚でことわざ・慣用句を覚える:クイズ> ⇒ ケロケロ ことわざ・慣用句 クイズ