肝を冷やす

【ことわざ・慣用句】肝を冷やす(きもをひやす)の意味・例文

意味 危険な目にあって、ひやりとすること。
例文 転んだ拍子に車にひかれそうになり、 肝を冷やした
類義語 危機一髪 、冷や汗をかく、ひやりとする、身が縮む、ヒヤヒヤする、ドキッとする、ぞっとする
レベル ★★☆☆☆ 小学生:中級 (中学生:初級、高校生:必須)

肝を冷やす:わかりやすい使い方

きもをひやす:例文1
パパ!早く来るケロ!
肝を冷やす:意味2
ケロゆう、ちゃんと前を見ないと危ないケロ…あっケロ!
きもをひやす:例文2
あ、危なかったケロ~。赤信号だったケロ。
肝を冷やす:意味3
ふー、パパは 肝を冷やした ケロ。気を付けるケロよ!!

肝を冷やす】の意味と例文と小学生にもわかりやすい使い方でした。

類義語や同義語:同じ意味や似たような意味で使われますので同時に覚えておきましょう。
類語 ⇒ 危機一髪 、冷や汗をかく、ひやりとする、身が縮む、ヒヤヒヤする、ドキッとする、ぞっとする
意味 ⇒ 危険な目にあって、ひやりとすること。

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